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施術詳細

<Opening Campaign>
⑨クマ治療(表ハムラ/裏ハムラ)

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クマ治療とは?

疲れた印象や老けた印象を与えてしまう目の下のクマを美容整形で改善します。目の下のクマには血行不良が原因でできる「青クマ」、色素沈着が原因でできる「茶クマ」、眼窩脂肪のふくらみが原因でできる「黒クマ」があります。そのうち、美容整形では「黒クマ」の解消が可能です。

クマ治療の術式

表ハムラ(皮膚切除+脂肪再配置)

下まぶたの皮膚側からアプローチし、脂肪の再配置を行う術式。眼窩脂肪の移動を行い、ティアトラフ(ゴルゴライン付近の溝)を解消し凹凸を平らにします。へこみ部分に脂肪を移動させて平らにする際に、余った皮膚がたるみを作るようであれば皮膚の切除も行います。

裏ハムラ(脂肪再配置)

下まぶたの裏側(結膜側)からアプローチし、脂肪の再配置を行う術式。眼窩脂肪を移動させ、ティアトラフ(ゴルゴライン付近の溝)を解消し凹凸を平らにします。へこみ部分に脂肪を移動することで、下まぶたのふくらみが解消され平らになります。

こんなお悩みはありませんか?

  • 目の下のクマに悩んでいる
  • ふくらみのある黒クマがある
  • 目の下のふくらみが影を作っている
  • 目の下の皮膚がたるんでいる
  • 目元が疲れた印象
  • 年齢よりも老けて見られる

期待できる効果

黒クマ解消

外科的アプローチをすることで、眼窩脂肪のふくらみが原因でできる黒クマを解消することができます。目の下のふくらみが解消され、たるみや影が目立たなくなります。血行不良や色素沈着によるクマは外科手術で治療することはできませんが、眼窩脂肪によるクマが気になる場合、クマの外科治療を受けることで大きな変化が得られます。

疲れた印象が無くなる

目の下のクマやたるみは、実際につかれていなくても「寝不足」「ストレスが溜まっている」といったネガティブな印象を与えがちです。クマ取り治療を受けることで、目元の凹凸や陰影が目立たなくなり、顔全体の印象が明るく変化します。「元気そう」「生き生きしている」といったポジティブな印象を持たれやすくなるため、第一印象にも良い影響を与えます。

目元の若返り

目の下のクマは加齢や生活習慣によって生じることが多いため、目元に大きなクマがあることで老けた印象を与えてしまいます。実年齢よりも老けて見られることが多い方はクマ治療の適応の可能性があります。クマ治療では、余分な脂肪の除去、皮膚のたるみ解消、へこみの滑らかにするといった外科的アプローチをします。目元の印象が変わるだけで、顔全体の印象が若々しく変化します。

メリット

根本的な改善が可能 目の下のクマを改善する方法には、レーザー照射や注射などさまざまな方法があります。その中で外科手術を選択するメリットは、原因に直接アプローチできる点。目の下のふくらみである眼窩脂肪やたるみの原因である皮膚を直接切除することができるため、クマの原因からしっかりと取り除けます。
効果が持続する 眼窩脂肪が原因のクマであれば脂肪の除去や再配置、たるみが原因であれば皮膚の切除や引き締めを行うことで、原因からしっかりと改善します。そのため、効果は半永久的に続き、目の下のクマが再発しにくい目元を作ることができます。原因をしっかりと取り除いてしまえば、頻繁なメンテナンスが不要となります。
メイク時間の短縮 目の下のふくらみが解消されることで、凹凸が無くなり影ができにくくなります。肌の色が明るくなるため、目元の印象がすっきりします。さらに、シワやたるみが改善されるので、メイクにかける時間も大幅に削減できます。クマを隠すためにコンシーラーやリキッドファンデーションを厚く塗っている方は、クマを改善することで、摩擦による色素沈着のリスクも低減されます。

デメリット

やりすぎると窪む 目の下のクマの原因となる眼窩脂肪を取りすぎると、目の下が不自然に窪んでしまい、かえって老けた印象になることがあります。眼窩脂肪には眼球を保護するだけでなく、目の高さを保つ役割があります。そのため、眼窩脂肪を過剰に取り除いてしまうと眼位が変わり、ものが二重に見えるなど視力に影響する場合があります。目の機能に影響しないよう配慮しながら、脱脂、再配置、脂肪注入をバランスよく行うことで、若々しく明るい目元に仕上げます。
ダウンタイムが生じる 目の下のクマ治療に関するどの治療を選択しても、腫れや内出血などダウンタイムが生じます。いずれも一時的なもので、経過とともに落ち着いていくのでご安心ください。また、術後の症状がなるべく出ないよう配慮して手術を進めていくのでそこまで不安に思う必要はありません。
改善しないクマもある 外科的アプローチによるクマ治療では、血行不良や色素沈着によるクマの改善はできません。カウンセリングの段階でクマの状態を拝見し、治療可能かどうかをご説明いたします。別の治療法をご提案する場合もあるのでご了承ください。

当院の特徴

形成外科専門医による執刀

MOMO CLINICのクマ治療は、形成外科専門医が執刀します。解剖学や生理学をしっかりと理解し、正しい知識を持つ医師による治療が受けられるため、安心して治療を受けていただけます。不慣れな医師によるクマ治療では、外反や皮膚を破ってしまうリスクがありますが、当院ではそのようなことはありません。大手美容外科で年間100件以上クマ治療を行ってきた実績があるため、適切な施術を適切な方法で行うことができます。適切な量の脂肪や皮膚を正しい術式で取り除き、満足度の高い効果を提供します。

すべての術式に対応

MOMO CLINICには、不可能がありません。すべての術式に対応しているため、数ある方法の中から最も合う方法をご提案します。術式によってメリット・デメリットが異なるため、目元の特徴や現在のお悩み、ライフスタイルに合った方法でクマ治療を進めていきましょう。

自然で美しい仕上がり

目の下のクマ治療では、単にクマをなくすだけでなく、目元や顔全体のバランスを考慮することが非常に重要です。形成外科専門医は、皮膚や脂肪の適切な調整、滑らかな仕上がりを実現する技術を持っているため、自然でお顔の雰囲気に合った仕上がりを目指すことができます。また、MOMO CLINICはデザイン力と美的センスに自信があるため、理想に近づくようまずは親身で丁寧なカウンセリングを行います。

施術概要

施術時間 表ハムラ 60分
裏ハムラ 40~45分
麻酔の方法 基本的に局所麻酔のみで施術します。希望があれば静脈麻酔や全身麻酔を追加することも可能です。
リスク・副作用 腫れ、内出血、へこみ、色ムラ、左右差、外反、内反、傷、ケロイド、瘢痕化、しびれ、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、感染症、アレルギー反応
通院の有無 ・入院の必要はありません
・抜糸が必要な場合は1週間後にご来院いただきます(目の下たるみ取り、表ハムラ)
・モニター様は術後の撮影のためにご来院いただきます
日常生活の留意点 ・創部を濡らさなければ当日からシャワー可能
・傷以外の部分は当日からメイク可能
・傷跡へのメイクや洗顔、シャワーは抜糸翌日から可能
・感染や化膿を防ぐため、湯船への入浴は1週間避けてください
・サウナや岩盤浴は1か月ほど避けてください

症例

症例画像

クマ治療(表ハムラ)

40代女性

症例画像

クマ治療(表ハムラ)

40代女性

症例画像

裏ハムラ

60代女性

症例画像

眉下切開+表ハムラ+二重埋没

50代女性

料金表

  • 表ハムラ

    キャンペーン料金

    300,000円

    WEB予約
  • 裏ハムラ

    キャンペーン料金

    250,000円

    WEB予約

キャンペーン期間

2025年4月1日~5月31日

Q&A

よくいただく質問

A.

施術内容によって料金は異なります。詳しくは料金表ページをご確認いただくか、カウンセリングでご案内いたします。

→ 料金表ページへ

A.

はい、クレジットカードや医療ローンを利用した分割払いも可能です。詳細は受付スタッフにお問い合わせください。

A.

ドクターの判断やご希望の施術、当日のご予約状況により異なりますが、当日にお受けいただける施術もございます。当日の施術をご希望の場合は、ご予約の際にお気軽にご相談ください。